駅前再開発
先日、久しぶりに大分駅まで歩いた時、駅前の見慣れたお店がいくつか無くなっていました。そう言えば末広町一丁目は再開発中で住居と商業施設を備えた高層ビルが建つんでした。その関係で移転をしたのでしょう。
再開発事業の完成は2026年というからあとわずか3年後です。また大分駅周辺の景色が変わります。
そんなことを考えながら駅前を歩いた日から数日後、かつて末広にあったお店が駅ビルの中で新規オープンするとの告知を見ました。新しいメニューも準備しての再オープン、楽しみです。
再開発事業の完成は2026年というからあとわずか3年後です。また大分駅周辺の景色が変わります。
そんなことを考えながら駅前を歩いた日から数日後、かつて末広にあったお店が駅ビルの中で新規オープンするとの告知を見ました。新しいメニューも準備しての再オープン、楽しみです。
寒波
今年の冬は寒いですね。強い寒気のせいで特に北日本では豪雪に見舞われています。自宅の北側にある手洗いについている水栓が凍結して水が出なくなりました。こんなこと何年振りかです。
節電のために暖房は、出来るだけ家族が集まる居間だけにしています。夜の9時になると両親は寝てしまいます。その時、暖房は全て切ってしまうのですが余熱が勿体ないので1時間くらいは居間で読書をします。こうして温まったまま布団に入れば自分の部屋の暖房をつける必要はありません。
石油ストーブを使う時は必ず薬缶で湯を沸かし、ストーブを消したらその湯を大きなペットボトルに入れ、タオルにくるめば湯たんぽになります。これを膝の上に乗せているだけで意外なほど暖かいです。
こうしているうちにまた春がやって来ますね。
節電のために暖房は、出来るだけ家族が集まる居間だけにしています。夜の9時になると両親は寝てしまいます。その時、暖房は全て切ってしまうのですが余熱が勿体ないので1時間くらいは居間で読書をします。こうして温まったまま布団に入れば自分の部屋の暖房をつける必要はありません。
石油ストーブを使う時は必ず薬缶で湯を沸かし、ストーブを消したらその湯を大きなペットボトルに入れ、タオルにくるめば湯たんぽになります。これを膝の上に乗せているだけで意外なほど暖かいです。
こうしているうちにまた春がやって来ますね。
12月
12月に入って急に気温が下がりました。これから本格的な冬が始まります。
自宅の背後には山林があるのですが冬になると餌が少なくなるのか野鳥が家の周りにやってきます。よく見かけるのがセキレイで、水のある場所にやってきます。また特徴的な模様のあるジョウビタキや山鳩もこれから見ることができます。
今年は植木の枝にエサ台を作ろうと思っています。
自宅の背後には山林があるのですが冬になると餌が少なくなるのか野鳥が家の周りにやってきます。よく見かけるのがセキレイで、水のある場所にやってきます。また特徴的な模様のあるジョウビタキや山鳩もこれから見ることができます。
今年は植木の枝にエサ台を作ろうと思っています。
11月
季節は秋を迎え、朝晩はかなり涼しくなりました。一方、昼間は気温はそう高くないのに晴天の日差しが強く、暑く感じることがあります。先日、屋外に駐車していた車に乗ると温度計(外気温)は19度と過ごしやすい気温にもかかわらず車内はとても暑くなっていて、たまらずにエアコンを動かしました。
体温調節の難しい時期ですので皆さまもどうかお気を付け下さい。
体温調節の難しい時期ですので皆さまもどうかお気を付け下さい。
読書の秋
今年もノーベル賞発表の時期になりました。日本人の有力候補と呼ばれる人たちもおられます。毎年、日本人の有力候補がいるというのは誇らしいことです。
ですが、ノーベル賞には文学賞もあります。この分野では、世界中から「もうそろそろもらえるはずだけど」と期待されている村上春樹氏、英国のブッカー賞最終候補にもなった小川洋子氏、あと放浪(?)の作家、多和田葉子氏といった方々が候補者の常連さんとなっています。
そう言えば、小川洋子氏や多和田葉子氏の作品で、いずれ読むつもりで積んだままになっている本が何冊かあったことを思い出しました。
読書の秋、読み始めて見ましょう。
ですが、ノーベル賞には文学賞もあります。この分野では、世界中から「もうそろそろもらえるはずだけど」と期待されている村上春樹氏、英国のブッカー賞最終候補にもなった小川洋子氏、あと放浪(?)の作家、多和田葉子氏といった方々が候補者の常連さんとなっています。
そう言えば、小川洋子氏や多和田葉子氏の作品で、いずれ読むつもりで積んだままになっている本が何冊かあったことを思い出しました。
読書の秋、読み始めて見ましょう。